Jan
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前述した通り、トニーは天才的頭脳を持ってるがヒーローとしての力はパワードスーツ頼みだ
自分自身が強い訳ではない・・・
その事実に悩んだり、自分以上の技術を持つものが現れるのでは?と不安になったりする
そんなストレスから逃げるためトニーは酒に手を出してしまう
所謂、アルコール中毒だ
このアルコールとの戦いを描いた「デーモン・イン・ア・ボトル」は「80年代最高のヒーローコミック」と、評されている
ライターとアーティストいわく
「(当時は)マイナーヒーローだからアル中なんて無茶な真似もできた」
「もしピーター・パーカーをドラッグ中毒にしようとしてたら、絶対許可下りなかっただろうね」
とのこと