80 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/06/21(日) 05:21:33.48 ID:OsFntwCy0
濃口醤油 70ml
米酢 35ml
水 20ml(※重要)
砂糖 小さじ1
粉からし 小さじ二分の一
塩 少々
胡椒 少々
これらを混ぜて砂糖を溶かしてから
オリーブオイル 35ml
ごま油 35ml
を少しずつまぜ加える 本当は水に浸した刻みタマネギを入れるんだが それなしでもすごくうまい
80 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/06/21(日) 05:21:33.48 ID:OsFntwCy0
ドラッグストアなどに売っている99.5%エタノールを水:エタノール=3:7の割合で混ぜて70%エタノールします。
これを霧吹きにいれて、ガスレンジ周りの油汚れに拭きかけ、拭き取ります。そうすると油汚れやベタツキが綺麗にとれます。
試してみたら本当にスゴイ!家事の技 : 生活・身近な話題 : 発言小町 : 大手小町 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
2008-12-15
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1 名前:以下、はてなにかわりまして元増田がお送りします。 投稿日:2010/12/30 23:49:30
最近の就職事情:増田にゃんねるβ (via yamada123456789)
窮地だからこそ学ぶのかな。そういう世代がどう成長するのか、楽しみでもある。
(via rktm)
(via deli-hell-me)
開高健の言葉を思い出す。
「一旦知ってしまえば、知らなかった時には戻れない。
本にせよ、スーツにせよ、シガーにせよ、酒にせよ、
別に知らなくても生きてはいける。
でも知ってしまえば、それなしの人生など耐え難くなる。
つまり知識や経験は人生に悲しみも もたらす。
より多くを、より良きものを、よりスリリングなことを
知ってしまったがために、当たり前の日常に感動できなくなる。
それでも、知らない平穏よりも知る悲しみのある人生の方が高級だ。」
(via appbank)
HDR-AS15+xshotを使うとダイビングでどんな映像が撮れるのか撮影検証してみた
(via l9g)
(via konishiroku)
昨日、加来耕三さんという歴史学者の講演を聞いた。会場は老人ばっかりだった。
「歴史に学び、未来を読む」というのがその講演の題。
ちょっと壮大な感じだが、内容はというと、
常識的に物事を考えることが大事だ、というすごく地に足のついた話だった。
歴史にロマンを求めるのは現実を無視することだとして、NHK大河ドラマを強烈にDisっていた
(龍馬伝は80%嘘で、篤姫は200%嘘だとか。残念ながら平清盛への言及はなかった)。
一番笑ったのは龍馬への言及。
司馬遼太郎の「竜馬がゆく」は昔の講談本だかなんだかを下敷きにしていて、
あくまで創作なので「龍馬」ではなく「竜馬」表記にしているのだが、
多くの日本人はあれを本当だと誤解しているという。
話を要約すると、
龍馬は子供の頃勉強ができなくて大きくなっても寝小便をしていて、
唯一剣術に才があったという話になっているが、
頭が悪くて剣術に秀でている人間がどうして剣術指南とかにならずに、
日本初の株式会社を作ったり薩長同盟を仲介したりしているんだ。
人間はある日突然人が変わったように優秀になったり馬鹿になったりはしない、
常識で考えれば龍馬は勉強が得意なタイプの人間だったと考えるべきだ。
だいたい龍馬は暗殺されるとき、左手に拳銃、右手に刀を持っていたが、
拳銃を打ち尽くして弾切れになったあと刀を抜かずに拳銃を振り回したと伝えられている。
どうして剣術の達人が刀を抜かずに拳銃を振り回すんだ。
というわけで巷で伝えられている龍馬のイメージは司馬遼太郎に作られたものである。
大学で教えていると(加来先生は奈良大学の先生だそうです)毎年必ず龍馬かぶれが一人くらいいるが、
みんな悲しいくらいにワンパターンで、
「先生、おれは今はバカですが将来はビッグになるかもしれませんよ」などと言う。
今日の次に明日があるんであって、今日バカな人間は明日もバカなのだから、
こつこつ積み重ねなければしょうがないと説くが伝わらない。
…ということで俺は歴史に疎いのでふんふんそうなんだという感じで聞いていたのだが、
坂本龍馬に関する結論だけは以前からの俺の認識と一致していた。
「坂本龍馬が好きだと言う人間は信用ならない」
(via otsune)
(via kotoripiyopiyo)